4月中に東京都薬用植物園と小石川植物園へ行ってきました!
どちらの植物園も熱帯・亜熱帯植物がほとんどで、
食い入るように観察し、取材しました。
植物の名前も結構、覚えるようになりました。
覚えるようになるためには立て続けに
植物園へ足を運んだ方が良いのです。
一度、植物園へ行ったときに写真を撮ったものが
この名前はなんだろう?と思うのですが
メモしていたのが間違った名前をメモしていて
(インターネットで調べたら間違っていたというのがわかって)
今回、東京都薬用植物園へ行ったときに、タコノキという木だ
ということがわかって嬉しくなったのです。
姿形がタコのイメージに似ているからこの名前が付けられたとか。
これも実が付いています。夏に熟すと食べられるとか。
そのほか、気になる植物がたくさんありますが
数え切れないほどあります。
最近、お花屋さんでも熱帯系の植物が置いてありますね。
結構あちこちで見かけます。
パラミツという果実もイコール、ジャックフルーツですが
これも興味があります。
どこの植物園にもあると、あ、ここにもあった、あそこにもと
だんだん興味が増します。
小石川植物園も小冊子が自販機で売ってあって
買ってみました。特に「温室の植物」は興味津津。
小石川植物園は東京大学大学院理学系研究科附属植物園といい、
植物学の教育・研究を目的とする東京大学の教育実習施設です。
特に、温室へは私が一番乗りで入りました。
今回、写真は少なめに撮り、興味あるものの名前をメモして
観察して帰りました。
非常に意義ありました!
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